第3回 受賞作品

グランプリ

『国道7号線』 監督 全 辰隆

審査員特別賞

『善人 Good Samaritan』 監督 みやたに たかし

シネティアラ21賞

『コウキとユウキ』 監督 小澤 亮介

観客賞

『思い立ったが吉祥寺』 監督 いなだ ゆかり

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芋生 悠賞

『国道7号線』 監督 全 辰隆

俳優賞

宝保 里実 『ヨミノヒカリ』

ソウジ・アライ 『国道7号線』

石橋 征太郎 『善人 Good Samaritan』

日比 美思 『ごく普通の暮らしについて』

優秀賞

『思い立ったが吉祥寺』 監督 いなだゆかり

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『thousand mile stare』 監督 tama-style

『マスミの空』 監督 坂井孝太朗

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『太陽』 監督 座間真知た映画とも感じられました。

『サラリーマン夢野靖の昼休み』 監督 目黒大輔

『コウキとユウキ』 監督 小澤亮介

『善人 Good Samaritan』 監督 みやたにたかし

『15分間の奇跡』 監督 岡﨑貴宏

『円縁』 監督 近棟教聖

『海とロボット』 監督 堀江亮二

『ごく普通の暮らしについて』 監督 ワタナベカズキ

『ラストオーダー』 監督 乙木勇人


『ファンタスティックベーカリー』 監督 きしあやこ


『こびりついた残像』 監督 高上雄太


『ヨミノヒカリ』 監督 須藤彰


『スコノシュータ』 監督 鬼木幸治


『存在のゆらめき』 監督 鈴木剛志

居場所だった筈の空間が、ちょっと離れている内に居心地が悪くなって…。
歳末の京の都を、リアルに捉えた空気感。
その中をあてどなく彷徨う、大塚菜々穂さん演じるヒロインの姿が、「いとおかし」でした。

『国道7号線』 監督 全辰隆