第3回熊谷駅前短編映画祭の公式アンバサダーに、俳優の 芋生悠 さんが就任しました。
芋生さんには、映画祭当日の進行を、審査委員長の松崎まこととともに務めていただきます。

芋生 悠(いもう はるか)プロフィール
1997年12月18日生まれ、熊本県出身。
2015年に俳優デビュー。
主な出演作に、
映画『ソワレ』(外山文治監督)、
映画『左様なら』(石橋夕帆監督)、
映画『ひらいて』(首藤凛監督)、
映画『37 Seconds』(HIKARI監督)、
映画『夜明けのすべて』(三宅唱監督)、
映画『青春ジャック 止められるか、俺たちを2』(井上淳一監督)、
映画『次元を超える』(豊田利晃監督)、
映画『解放』(初監督短編)などがある。
また、
ドラマ『SHUT UP』、
ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』、
ドラマ『ぼくたちん家』、
Netflixシリーズ『極悪女王』などに出演。
公開待機作として、
映画『バカンスは始まったばかり』(木村聡志監督)、
舞台『岸辺のアルバム』(4月3日〜上演)への出演を控えている。


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